紅白トリ決定。「嵐」対「石川さゆり」どちらに軍配!

「嵐」対「石川さゆり」!紅白トリ合戦。SMAPいらない!


大晦日恒例の紅白歌合戦のトリは

紅組「石川さゆり」、白組「嵐」

が務めることが決まった。

SMAPが出場を辞退しており興味はほかの話題に移っている。

そんな中で、トリを務める歌手が発表された。

白組の「嵐」は初めてのトリである。

いよいよ「嵐」はSMAPの後継者としての紅白が始まる。

すでに、実力・人気ともに十分な活躍をしており、

期待も高まっている。
SMAPはもはや過去のグループとして意識されていている。

子供じみた最後の行動はいかがなものか?

ファンへの最後の挨拶のできない人たちのなってしまった。

特に香取の行動は非難されているみたいですね?

最後まで、嫌がったみたいです。

まるで、駄々っ子ですね。
もうSMAPの話題はやめましょう。
「嵐」の歌い収めは「嵐×紅白スペシャルメドレー」を歌う。

石川さゆりは「天城越え」で締めくくる。

嵐、紅白で初大トリ SMAPの“後継者”に! トリは石川さゆり
サンケイスポーツ 12/25(日) 16:00配信

大みそかに生放送される「第67回NHK紅白歌合戦」(後7・15)の曲順が25日、発表され、嵐が初の大トリを飾ることになった。今年はメンバーの相葉雅紀(34)が単独の白組司会で紅白を仕切り、5人で番組を締めくくる。トリは「天城越え」を歌う石川さゆり(58)が務める。

誰もが認める国民的アイドルグループが、紅白のフィナーレを飾る。8年連続出場となる嵐は今年、全国のファンに会うため、9年ぶりのアリーナツアーを開催し、「音楽ファン2万人が選ぶ 好きなアーティストランキング」で7年連続総合1位に輝いた。

嵐はグループで5年連続5度目の白組司会を務めた14年に初めて白組のトリに起用されたが、大トリは初めて。5度の大トリを務めた大先輩、SMAPが大みそかで解散するため、今後は紅白を引っ張っていく“後継者”としても期待されている。8年連続となる「嵐×紅白スペシャルメドレー」を歌う。

39回目の出場となる石川は、代表曲「天城越え」を「和」を追求した特別バージョンで披露する。2020年東京五輪・パラリンピックを控え、世界から注目される日本の文化と音楽のすばらしさを伝えるため、和楽器を使った新たなアレンジ、そして「文楽」とのスペシャルコラボレーションを視聴者に届ける。

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