偽物発覚?上海「大江戸温泉」!名称使用許可。やっぱりパクリ中国!

やはり偽物?上海「大江戸温泉」!名称使用許可は別物!?

上海「大江戸温泉」開業で話題になっているが、

東京・お台場にある「大江戸温泉物語」は関係ないとしている。

上海側は名称使用許可があると言っているが・・・

「偽物?」

今、上海側の名称使用許可証が問題になっている。

実際の名称使用許可証の住所に行ってみると、

そこは女子寮だった?

なんとも、中国一流のパクリではないかと疑問ががってきた。

本当に厚顔な中国人である。

何の恥じらいもなく、あれだけの設備をオープンする。

かつては、世界中のものをパクってきたが、

さすがに最近ではなりを潜めていた感があったが。

健在である。

日本なら、文句言われてもたいしたことはない思っているのか、

好き放題の、やりたい放題である。

しかも、意味不明の許可証まで作っている。
なんとも悪質になってきた。

相変わらず、本質を見せつける。中国人!

気を許してはいけない国民である。
上海「大江戸温泉」の中身はもっとすごい。

くまモンもパクられている。

これは、熊本が側が使用を断ったと言っている。

もうなんでもありである。

いったいどんだけパクっているのだろう?

本当に付き合えない国である。

上海「大江戸温泉」 名称使用許可めぐり新疑惑
TBS系(JNN) 12/26(月) 19:45配信
東京・お台場にある温浴施設と同じ名前の施設が中国・上海にオープンしましたが、名称の使用許可をめぐって新たな疑惑が浮上しています。

上海にオープンした温浴施設の名称が東京・お台場にある「大江戸温泉物語」と同一だった問題をめぐっては、東京側が「一切関係ない」と発表。一方、上海側は「中国の別の会社を通して事前に名称の使用許可を得ていた」と反論しています。

しかし、26日、許可を得たというその中国の会社の住所を訪れてみると、一帯は大学の寮になっていて、東京の「大江戸温泉」側から名称の許可を得たとする企業は見当たりません。

「ここは女子学生の寮ですよ。その会社の名前は聞いたことがないです」(ビルの関係者)

移転した可能性もあるため、電話で連絡を取っていますが、今のところ、応答はありません。

上海の温浴施設をめぐっては、熊本県のキャラクターの「くまモン」を無断使用していた疑いも出ていて、熊本県が施設側に使用の中止を求めています。熊本県などによりますと、先月、中国の会社から使用許可を求められましたが、断っていたということです。(26日23:14)

スポンサーリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする