大天狗の鼻はなぜ折れた?鞍馬駅ってどこにある。修理はいつ頃に!

鞍馬駅の大天狗の鼻はなぜ折れた?修理はいつ頃になる。

天狗の鼻折れた、場所はどこ、材質は何、修理するの

大天狗の鼻が折れた! 京都・叡山電鉄鞍馬駅 

天狗を祭る、京都の鞍馬寺にちなみ、叡山電鉄鞍馬駅前に設置されている巨大な天狗像の鼻がおれた。

長さ2.3メートルもある、巨大な鼻が折れた。

原因は、先週末の寒波で雪が降り積もり、重みに耐えられなかったとみられる。

叡山電鉄によると、天狗像は発泡スチロール製だった。

現場付近は14、15日に大雪になってそれで折れたらしい。

過去にも折れたことがあり、鉄筋で補強したことがあったとのこと。

同社は「今後どのような補修をするかは未定だが、できるだけ早く元に戻したい」と話していた。

できるだけ早く治してほしいですね。

それにしても、

鼻の本体が発泡スチロールとは思いませんでした。

叡山電鉄鞍馬駅へは、地図をどうぞ参考に!

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