熱海桜はいつまで、どこで見るの、熱海観光画像も!

熱海桜満開!どこで見るのいつまで見れるの

もう春到来!? 熱海桜(アタミザクラ)が満開!

熱海市の糸川遊歩道は、見頃時期になると日本一早咲きのあたみ桜が見事な花を咲かせます。

2017年も熱海桜まつりは開催されます。あたみ桜の開花期間は1ヶ月ほど、桜まつりも約1か月間開催されます。


今年(2016~2017年)はさらに早い12月26日に開花しました。
「あたみ桜 糸川桜まつり」
〇開催日程:2017年1月21日(土)~2月12日(日)
〇開催時間:見学自由
〇ライトアップ:17:00~23:00(予定を早め2月11日から)
〇開催場所:糸川遊歩道
〇住  所:静岡県熱海市銀座町・中央町の境
〇お問合せ:0557-85-2222(熱海市観光協会)
〇アクセス:JR熱海駅~徒歩約15分


たくさんある熱海桜!

熱海市内だけで「あたみ桜」の名所が、こんなに存在します。
・糸川遊歩道(全58本)
・海浜公園(全11本)
・釜鳴屋平七像(全2本)
・熱海梅園内(全4本)
・梅園前市道(全23本)確認するのも面白いかな?

他にも市内の数カ所に植栽されています。

桜まつりの見どころは、ズバリ「あたみ桜」です。

糸川遊歩道(58本)のあたみ桜!

早咲き日本一・あたみ桜まつりのメイン会場が、糸川遊歩道なんですね。

そしてまつりの正式名は…「あたみ桜 糸川桜まつり」。

早咲き日本一のあたみ桜、桜まつりの会場は糸川ですヨとアピールしているみたい。

主催者の気持ちが分かるような会場です。

基準木はここにある。

なお、国道135号(上り線)と糸川が交わる渚橋の脇に、あたみ桜基準木が立っています。

手前に縦長の案内標識「あたみ桜基準木」が見えます。

2016年12月26日に開花したのは、この基準木です。

この写真を見てしまうと、基準木に親しみを感じてしまいそうですね。

熱海と言えば温泉ですね。

東京からも近く、昔から楽しまれていましたが、

一時期人気が落ちていました。
しかし、最近の熱海はその魅力を新しい魅力に変えつつあります。

だから、結構にぎわています。

これからの熱海に期待しています。

主なところをどうぞ。
MOA美術館

熱海温泉

初島アイランドリゾート

熱海城

熱海梅園

起雲閣

お宮の松/貫一お宮の像

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