ロバート秋山の“体ものまね”憑依芸が大うけ!Tシャツでなり切り?

ロバート秋山の憑依芸の“体ものまね”体現「カラダモノマネTシャツ」爆売れ?


今、なんでも物まねで有名なロバート秋山の憑依芸

圧倒的な完成度で他を圧倒する。

そんなロバート秋山さんの憑依芸の“体ものまね”を調べてみました。

そもそも、どんないきさつで“体ものまね”をやろうと思ったのか?

楽屋で先輩たちから僕のこの肉付きのいい体を『なんだ、その大御所っぽい風格は!』

といじられていたのが、発端らしいです。


先輩のニブンノゴの宮地さんに『その体つきといい、色といい、梅宮さんみたいだな』と言われていたんですね。

その言葉がどこかにずっと眠っていて、あるネタ番組で好きなことをしていいと言われたときに『あれ、やってみよう』と」。

やってしまったらしいです。

当初、お面をもってやっていたのが、

芸人の性!どんどん進化させたくなってくるらしいです。
お面ではなく身に着けているものでできないか?

そう思ってできたのが「カラダモノマネTシャツ」だそうっです。

しかし開発には結構時間がかかったそうです。


でも、完成度の高いものが出来、広がりました。

梅宮さんに合わせるために「何度サロンにかよったか」と笑っていました。

そこまでした、完成度の高いタカかがTシャツ!

これで憑依したかのような物まねができる。

それを、誰でも遊べるようにと売り出したのが。

「カラダモノマネTシャツ」なのです。
皆さん、

大いに楽しんでくださいね!

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