中井美穂のストーマ体験がすごい!腹膜炎と離婚や子供の事も?

中井美穂のストーマ体験がすごい!腹膜炎発症で!

ちょうど1年前2016年2月、トーク番組「徹子の部屋」で

アナウンサー・中井美穂さんがストーマ(人工肛門)体験を公表した。

その時の理由を

「大腸がんの患者さんの支援活動をするようになって、自分のことも隠さず話したほうが、親近感を持ってもらえると気づいたんです」と公表の理由を語る。


中井美穂さんがストーマを体験したのは、

2003年に腹膜炎で大腸の一部が破れ、治療のため翌年まで1年間、一時的におなかの左下にストーマを設けたときである。

これをきっかけに、患者さんの支援を行うようになったという。


本当に大変な思いをしながら、普通通りの仕事をしていたそうです。

アナウンサーという大変な仕事をされていたのですね。
お子様のことですが

また、2002年に子宮筋腫の除去手術を行っています。

かなり大きく切除した模様で、お子様ができにくくなったようです。


中井美穂さんの旦那さんは、

ご存知の通り、元プロ野球選手の古田敦也氏ですね。

二人とも子供が好きなのだそうですが。

残念ですね。

では最近の中井美穂さんはどうでしょうか?

2013年から、読売演劇大賞の選考委員を務めているなど、

精力的にお仕事をされています。

また、古田さんとの離婚の話なども出ておりません。
ますますのご活躍をお祈りいたします。

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