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こんにちはバリカンです!今日もご覧いただきありがとうございます。

JA全農がスシローに最大40億の出資を検討しているとのこと。
今回は全農について調べてみました。

 

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JA全農の採用と倍率はどうなっている

年収は?

話題のスシローへの出資は米を売るため?

についてみていきます。

 


まず採用についてですが、

募集職種・分野

●総合職・全国コース
●総合職・県域コース
募集対象
理系大学院生 理系学部生 文系大学院生 文系学部生

既卒者
募集学部・学科  全学部・全学科

募集人数 201~300名

募集内訳 230名程度

初任給 2015年4月実績

総合職/全国コース

大学院了  月給 248,300円

大卒    月給 230,300円

総合職/県域コース

大学院了  月給 197,230円 以上

大卒    月給 174,240円 以上
(ただし、県域コースは県本部により異なります)

諸手当 通勤費・家族手当・時間外勤務手当・資格手当など

昇給 年1回(4月)

賞与 年2回(6月・12月)

このようになっています。

採用倍率は、各コースで違うようで特定できませんでした。

 

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最近安定志向で人気が出てきていましたが。

TPPの関係で微妙な採用状態のようです。

年収については、普通の大卒の年収と同じではないでしょうか?

 

 

 

今回のスシローへの出資は、

JA全農が外食大手に出資するのは初めて。

出資による連携強化で、卸業者を通さないコメの「直接販売」の増加につなげる狙いがあるとみられる。

 


いよいよJA全農も生き残りの戦いが始まるのか!

準公務員的な組織だったのが、

脱皮を始めた第一歩なのか、今後の行方から目が離せません。

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