辻元清美氏はどこの議員か!天皇陛下を嫌うなら辞任しろ!蓮舫代表も同じだ!

こんにちは太郎です!

今回は民進党の辻元清美衆院議員をお伝えします。

・天皇陛下を嫌うなら辞任しろ!蓮舫代表も同じだ!

それでは見ていきましょう。

日本維新の会の足立康史衆院議員が、

8日の衆院憲法審査会で、辻元氏の発言を指摘した。

それは、辻元氏の天皇陛下や、

その皇族方に対しての考え方である。

「同じ空気を吸うのがいやだ!」と言っているようである。

それならなぜ国会議員をやっているのか?

象徴天皇を毛嫌いするのは

国会議員としていかがなものか?


同じようなことが

民進党の代表の蓮舫議員も同じだ!

安倍総理に対して同じようなことを言っている。

どうやらこの民進党は

代表から国会議員と言うのを忘れてしまっているようである。

それもそのはずだ!

蓮舫代表は

いまだに二重国籍問題をはっきりと

説明していない。

こんな政党が

国民に支持されると思っているところが

民進党の議員の人の情けなさだ!

人の悪口を言って

溜飲を下げているのだろうが

そんな人は国会議員とは言わないし

認めたくない!

当選させた有権者のみなさん

しっかりしてください

これがあなた方の代表ですよ!

天皇陛下をののしり!

総理大臣をののしる!

こんな国会を見て

面白いですか?

二人とも早く議員を辞職してください。

日本のことを思うならなおさら

やめてください

お願いします。

辻元清美氏の言いぶりは、30年前も現在も聞くに堪えない! 「選良」と思えぬ野党議員の振る舞い

日本国憲法19条は「思想及び良心の自由」をあまねく保障している。しかし、「選良」と呼ばれ、国家を愛する国会議員のそれとはにわかには信じられない記述を改めて紹介したい。

民進党の辻元清美衆院議員の著書にこう書かれているという。

辻元氏が民間国際交流団体「ピースボート」を設立し、政界進出する前の昭和62年3月に出版した『清美するで!!新人類が船を出す!』(第三書館)に、皇室について「生理的にいやだと思わない? ああいう人達というか、ああいうシステム、ああいう一族がいる近くで空気を吸いたくない」「天皇っていうのも、日本がいやだというひとつの理由でしょ」と記している。

さらにスポーツと関連させて「人生訓とか道徳を押しつけたがる。天皇とあの一族の気持ち悪さに直結している」とし、「悪の根源」とまで断じているそうだ。8日の衆院憲法審査会で、日本維新の会の足立康史衆院議員が指摘した。

足立氏は、「天皇制廃止」を訴えた辻元氏の過去の発言も挙げ、「こうした発言を繰り返す辻元氏が憲法審査会の幹事なのは適当ではない」と批判したが異論は無い。

引用:http://www.sankei.com/politics/news/170610/plt1706100008-n1.html

スポンサーリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする