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こんにちはbarikanです!

今回は少年が驚きの自由研究「分数ものさし」をお伝えします。

・「分数ものさし」を作った人は誰?

・「分数ものさし」の作り方や使い方をチェック!

それでは見ていきましょう。

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驚くべき子供の発想力です!

子供の自由研究が商品化までこぎつけました。

しかも、将来教材になるかもしれない?

 

ちょっと話を聞いただけでは、

大人はへーと言うだけでしょう(笑)

しかし、分数を習っている子供たちは

 

ものさしの格好をした分数計算器です。

凄い発明をするものですね。

小学校5年生だそうです。

 

・「分数ものさし」を作った人は誰?

この物差しを作った人は誰でしょう?

静岡県浜松市西区に住む

小学校5年生、山本賢一郎くんです。

 

 

山本君は自由研究でこの分数ものさしを作り上げました。

授業で習う分数に苦労していたと言う。

そんな子が、わかりやすくする方法は?と考えたのだ。

 

本当にすごいですね。

普通ならわからないままで、算数嫌いになりませんか?

わからない算数ほど厄介なものはないですよね。

 

大人になってもわからない人いませんか?

分数と聞いて普段の生活に使わない!と言って

知らん顔をしてしまう人いませんか?

 

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・「分数ものさし」の作り方や使い方をチェック!

それでは、「分数ものさし」を作ってみましょう。

まず定規になるような平たいものを用意してください。

あと普通の定規も用意してください。

 

まず、12㎝に幅を取ります。

それに、1㎝ずつメモリを付けます。

その下に、2㎝おきにメモリを入れてください、1/6ですね。

 

その下には、3㎝おきにメモリを取ります、1/4ですね。

その下には、4cmおきにメモリを取ります、1/3ですね。

その下には、6cmおきにメモリを取ります、1/2ですね。

 

これで完成です。

こんな感じにできていれば成功です。

お疲れ様!

 

 

 

それでは使い方です

それは下の図を見てください

これで理解できると思うのですが。

 

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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