マハラジャ祗園の時間や料金・システムが知りたい!ヒット曲も!

こんにちはbarikanです!

今回はバブルの象徴、マハラジャ祗園が復活をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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1980年代のバブル期を代表する存在だった高級ディスコ『マハラジャ』が

近年全国で復活が相次でいる。

関西では201年の「マハラジャ大阪」(大阪市北区)、

今年3月の「マハラジャミナミ」(大阪市中央区)に続いて、

9月13日、京都に「マハラジャ祗園」(京都市東山区)がオープンする。

京都の「マハラジャ祗園」は閉店から20年がたっている。

その20年ぶりに復活する場所は、

当時と同じところである。

当時の社長をプロヂューサーに迎えての復活である。

バブルを経験した年代はもとより

若者にもアピールしたい考えだ!

・時間や料金・システムはどうなる?

まだオープン前で詳しいシステムは不明だが

同じ系列の店を参考に記しておく。

マハラジャ ミナミのシステムを参考にされたい。

●営業時間:

火・水・木曜日・・19:00〜MIDNIGHT

金・土・祝前日・・19:00〜28:00

※日・月曜日はレンタルスペース営業

●ADMISSION FEE – 入場料金

女性 ¥2,000-

男性 ¥3,000-

※1ドリンク付(火・水・木は2ドリンク付)

※お席はフリーとなっております。

※特別イベント・年末年始は変更になる場合がございます。

●RAJAH COURT – ラウンジシート

上記入場料プラス ¥1,000-

※お席はラウンジエリアでご用意いたします。(混雑時は2時間迄)

※お飲物・お食事はお席でオーダー頂けます。

※お会計は伝票制とさせて頂きます。

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●VIP ROOM

男性・女性共チャージ ¥5,000- (入場料金含む)

※お席はゆっくり会話が出来る個室をご用意いたします。(混雑時は2時間迄)

※お飲物・お食事はお席でオーダー頂けます。

※ボトル(¥10,000-〜)のご注文お願い致します。

※お会計は伝票制とさせて頂きます。

●DRESS CODE & ID

※サンダル履き・タンクトップ(男性)・作業着・ジャージ等、軽装全般でのご入場はお断りしております。

※当店の雰囲気にそぐわないと判断した場合はご入場をお断りしております。

※泥酔状態と判断させて頂いた場合は入場をお断りさせていただきます。

※タトゥーを大きく露出させれている方の入場をお断りさせていただきます。

※20 歳未満の方のご入場は堅くお断りさせていただいております。

※飲食物の持ち込みはお断りさせて頂きます。(BDケーキ等はご相談ください。)

※全ての判断は当店フロントマンに委ねさせて頂きます。

ほとんど、昔のシステムと同じである。

過去の料金制度には、

女性が無料で入れる時間帯があったような気がするが、

現在はなさそうである。

値段は、過去と比較するのは無駄なことなのでしない。

しかし、お立ち台などは復活している。

懐かしい限りである。

やはり、一度入った事のある人は、

時間があれば行きたくなるのではないか?

結構、開放感が思い出されるから?

「マハラジャ祗園」は、最高の音とラグジュアリーな空間といった

バブル期のイメージはそのままに、

新たに舞妓、忍者、花魁が登場するなど京都らしさを打ち出すと言う。

いよいよバブル超えか?

ちょっと庶民にはまだバブル感は薄いが、

少しは経済が良くなってきた実感はあるのだろう!

・当時のヒット曲も!

1980年代からの当時のヒット曲を探しました。

気に入ってもらえると幸いですが?

Blondie – Heart Of Glass

Midnight Star – Operator
https://youtu.be/Lz7nSkFhBP0

Modern Talking – Brother Louie
https://youtu.be/Lp2qcCrdBLA

JASON DONOVAN – Too Many Broken Hearts [ Extended Mix ]
https://youtu.be/x-5yCajJpUc

Hithouse – Jack To The Sound of The Underground

CHRIS KAESER – WHO’S IN THE HOUSE(LIKE FIRE)
https://youtu.be/roneWWqy654

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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