天野直樹元事務官(法務局)の経歴や妻と子供と持病を調査?画像も?

こんにちはbarikanです!

今回は10年間にわたり収入印紙を盗んでいた東京法務局の元事務官をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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昨年の12月、約29万円相当の印紙を盗んだとして、

東京法務局の天野直樹元事務官が懲戒免職になっていた。

その後の調べで、被害額は、約4億7000万円にも上ると見られる。

手口は古典的で、

古い登記書などから、使用済みの印紙をはがし、

新しい申請書に貼って、新しい印紙を浮かしていた。

過去約10年で、計2778件の登記申請書に貼ることになっていた

収入印紙(約4億7293万円相当)を盗んでいた。

極めて悪質な犯罪としている。

天野元事務官とはどんな人物なのだろうか?

天野元事務官は63歳とのことで、定年まじか(65歳定年なら)である。

経歴はは公表されておりませんでした。

法務局の事務官として採用されている以上

国家公務員の二種試験は合格していると思われます。

持病があり、その治療費に充てたとありますが、

病気も特定はできませんでした。

治療費に数億かかる持病とはどんな病気なのでしょう?

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顔の画像も、フェイスブックなどでは

同姓同名者がいて特定できませんでした。

これらの事はわかり次第お知らせします。

それでは家族はどうでしょうか?

63歳とのことですから、

結婚して普通ならお孫さんがいてもおかしくありませんね。

持病の治療と言っていたお金も

妻か、お子さんの病気の治療費だったかもしれませんが

残念ながら、こちらの情報もありませんでした。

約4億7千万円の収入印紙を盗んだことで

普通なら、女や酒、ギャンブルに使った言えば

ああやっぱりか?となるのですが

病気治療となるとちょっと気になります。

わからないことが多すぎてすみません。

これから、いろいろな情報が出てくると思いますので

出てきた時に報告いたします。

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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