メヒコのメニューでピラフが気になる?店舗の特徴や値段も?

こんにちはbarikanです!

今回はご当地チェーン店、メヒコ(レストラン)さんをお伝えします。

・メヒコ(レストラン)のメニューでピラフが気になる?

・メヒコ(レストラン)の店舗の特徴や値段も?

それでは見ていきましょう。

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地元では当たり前の食べ物が

都会、東京や大阪ではたべられない?

そんなお店の経験ありませんか?

そんな店舗を紹介する番組がありました。

TBSの「全国民に教えたい!謎のやりすぎウマすぎ大繁盛ご当地チェーン」

がそれである。

今日はその中の一つを紹介しよう。

シーフードレストラン「メヒコ」である。

福島県と茨城県を中心に、東北・関東圏に展開している。

・メヒコ(レストラン)のメニューでピラフが気になる?

ここのとっておきのメニューはピラフである!

年間で50万食も売れると言うではどんなピラフなのだろう?

ここに驚きの秘密がありそうだ。

代表的なメニューの一部を紹介しよう。

〇メヒコのカニピラフ

・カニピラフ – 殻付か、むき身かを選ぶことができる。

・メヒコピラフ

・ウニピラフ

・ビーフピラフ

〇メヒコ風パエリア

〇タラバガニのお刺身

〇かに味噌焼き

〇ソフトシェルクラブ

〇ズワイガニ

〇タラバガニ

メニューの中心はピラフである。

とっておきは、カニピラフ!

これが何と言ってもうまい!

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シーフードのうまみたっぷりのピラフの上に

殻付きのカニが

これでもかと乗ってくる!

からのない方もオーダーできるのも憎い!

しかしこのピラフの味が深いのである。

本当にいろいろなうまみがドーと出てくる。

ほかのピラフもうまいが、

なんと言ってもカニである。

本当に惜しげもなく使っているのがわかる逸品だ!

かといってほかがまずいわけではない。

ベースのがピラフもうまいから!

けっきょく全部うまい?好みか(笑)

・メヒコ(レストラン)の店舗の特徴や値段も?

もう一つ忘れてはいけないのが、店舗の特徴である。

あのピンクのフラミンゴが悠々と歩いている園内で

このピラフや、カニを食べる?

メヒコ?この変わった店舗名は?

実は、メキシコのスペイン語読みなのだそうです。

創業者がフラミンゴを見て、

こんな空間で食事したいと思ったのが

このお店の原点のようですね!

非日常的な空間である。

これも、このメヒコ・レストランの特徴だ!

フラミンゴ館は

いわきフラミンゴ館 (福島県いわき市)

郡山フラミンゴ館 (福島県郡山市)

つくばフラミンゴ館 (茨城県つくば市)

水戸フラミンゴ館 (茨城県ひたちなか市)

守谷フラミンゴ館 (茨城県守谷市)

これだけ展開している。

フラミンゴだけではない様々なお店がある。

それ以外では、ブルーに輝く水族館のある、

東京ベイ有明館!

いわき水族館 (福島県いわき市)は地震の影響で休館中。

そのほかもあるが、会社のHPで確認してほしい!

メヒコHP:http://www.mehico.com/menu/index.html

ここで、値段も表示しておきたい。

カニピラフ
レデースサイズ 1380円
レギラーサイズ 1680円
ラージサイズ  1980円

メヒコピラフ

ウニピラフ
ビーフピラフ
レギラーサイズ 1680円
ラージサイズ  1980円

〇メヒコ風パエリア  1880円

〇タラバガニのお刺身 1980円

〇かに味噌焼き    680円

〇ソフトシェルクラブ 1280円

〇ズワイガニ
1杯  3280円
ハーフ 1780円

〇タラバガニ
約700g  7800円
約400g  4580円

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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