ソウル市の身勝手は恥知らずの韓国人!韓国より台湾へ行こう!

こんにちはbarikanです!

今回はソウルの日本向け観光PRをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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冒頭に言いたい!

韓国旅行を考えている人は

台湾旅行に行きなさい!

現在韓国では中秋節の連休中だそうだ!

9月30日から10月9日までだそうである。

ここで国内旅行や買い物などで内需拡大を狙っているようだ。

ここのところの韓国経済は散々である。

特に中国からの観光客の激減はかなりの痛手となっている。

米軍による地上配備型ミサイル迎撃システム(THAAD)の

韓国配備に反対する中国の報復である。

そんな中で、少しでも観光客を呼び込もうと

日本の観光客の呼び込みに懸命だという。

北朝鮮問題などで、ここのところ日本人旅行者は減少傾向なのだ!

そんな日本人観光客を呼ぼうとしてソウル市が日本観光PRに懸命だという。

しかし、不可解である?

日本人からすると意味が分からんとなろう!

それは、ソウル市は慰安婦問題に熱心であるからだ!

ソウル市内の慰安婦像はすでに分かっているが、

最近は記念公園を作ったり、市内バスに慰安婦像を乗せて走っている。

それに、ソウル市長も一緒に乗ってアピールに余念がない。

しかも、慰安婦の行事に熱心に参加しているという。

そんな市長が日本人に観光をアピールする意味が分からない。

慰安婦反日パフォーマンスが日本人観光客を減らしているのがわかっていない。

韓国人は、これでよく自己中心の民族だということがよくわかる。

自分の品格、国の品格などみじんもない人たちである。

本当に韓国人は哀れだと思う!

自国の歴史を正しく見ると、

実に情けない歴史だろう!

主体性のあった時代が短く

いつも中国の庇護にすがって生きてきた。

そして、日本に併合されたり、満足な歴史とは言えないだろう。

だからと言って、嘘満パチの歴史もどうでしょうか?

これを直さない限り、世界から信用は得られず、

つまはじきされるだけである。

現在でも、韓国は財閥がかろうじて持たせているだけで、

いずれ、その力も失うだろう。

その時、誰も救いの手を差し伸べるのはいないのではないだろうか?

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唯一手を出すのは中国だろう。

過去のように属国として生かしてくれるだけであろう。

もうそれを飲むしかないような時が迫っているように思う。

このまま、自己中も考えのままで国民、国家がすすなら

未来は失われるような気がする。

それが、ソウル市長の

慰安婦のパフォーマンスをやりながら

日本に観光PRをしてくる厚顔無恥さは日本人には理解不能である!

そこが理解できなければ、

日本人の観光客は増えることはないだろう。

再び言う!

私も大声で言いたい、

韓国旅行を考えている人たち

台湾へ行きなさいと!

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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