小池代表不出馬決定!無責任党首の公約は横文字だらけで不確実?

こんにちはbarikanです!

今回は衆議院選挙スタートをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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10日午後5時で、第48回衆院選の候補者の届け出は締め切られた。

注目を浴びた小池代表の立候補はなかった!

かけてより否定していた立候補だが、これで決定となった!

しかし、希望の党代表が衆議院選挙に出ないで

国民には誰を総理大臣にするのかわからない?

そんな選挙でいいのだろうか?

ご存知のように、日本の総理大臣は

国会議員でなければならない。

したがって希望の党は首班指名は宙に浮いたまま選挙戦を戦うことになる。

小池代表が立候補しない以上、旗印は何なのだろうか?

この党の本当の顔が見えないまま国民に投票を求めることは

あまりにも、国民を馬鹿にしてはいないか?

小池代表は無責任ではないか?

議員数を過半数を獲得し政権交代を目指すとした言葉はどうなのだろうか?

確かに立候補しないとは言っていた。

だったら希望の党の代表にならずに

ほかの人を代表にして、旗印として立てれば良かったではないか?

本当に、小池代表の責任は重い!

本当に、小池希望の党に支持が集まるのだろうか?

私は、希望の党は保守政党とのことで

安心している。

しかし、政党として戦う場合はどうなのかとも思う?

いずれにしろ、憲法改正勢力が

2/3以上の議席を取ってほしいだけである。

今回の選挙は、国の形を決めていく選挙だと思う。

憲法は国の形を決めるものである。

だから、占領下で作られたものであるからおかしいところが多いと思う。

これを、日本の国の形を決める憲法に直してほしい。

特に前文から直してほしい。

明治憲法の前文は素晴らしいと思う。

あのように格調高く、日本らしい前文にしてほしいものである。

さて、22日の投票まで、

各党、各候補者の国を思う考えをじっくりと聞いてみたい。

結局、候補者はこの国を、国民をどうしたいのか?

その選択をするのは有権者である。

本当に、国家国民の良い方向への道しるべになる

衆議院選挙になることを祈っている。

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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