CH53墜落の動画入手!オスプレイより怖い!機種を更新しよう!

こんにちはbarikanです!

今回は沖縄で米軍ヘリCH53墜落をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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11日午後5時35分ごろ「東村高江の集落に米軍機が墜落したもよう」と、

沖縄県の国頭地区消防本部に119番通報があった。

防衛関係者から県警に入った情報によると、

米軍の大型輸送ヘリCH53が高江に墜落したとみられる。

沖縄県東村国頭郡高江で米軍機 CH-53が墜落して黒煙が上がり爆発炎上
https://youtu.be/_GsDuHiTbT0

アメリカ海兵隊の強襲作戦用に開発されたシコルスキー・エアクラフト社製の

重量物輸送ヘリコプター(Heavy lift transport helicopter)。

原型は、当時西側諸国最大のヘリコプターとして初飛行し、

アメリカ海兵隊への引渡しは1966年より開始されている。

以来改良、強化、多用途化が続けられ、アメリカ海軍、

アメリカ空軍はもとより、ドイツ、イスラエルなどにも輸出されている。

このヘリは、すでにかなりの運用時間がたっており、

改良が続けられてきて、2025年までの運用を目指しているが、

機体の老朽化は明らかになってきている。

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現在、アメリカ軍の輸送ヘリコプターは

オスプレイに更新されつつあるが

まだまだである。

オスプレイのほうが安全だという関係者もいるくらい、

現在のアメリカ軍で運用されている輸送ヘリは

運用時間が増え、機体維持が大きな問題の様だ?

今回のように、事故の報告も

オスプレイより多いのが実情のようである?

早く安全なほう?(オスプレイ)等に

変更して運用することを願いたい!

激しく炎上、原形とどめず=事故直後に住民撮影―米軍ヘリ事故

沖縄県東村で米軍普天間飛行場(宜野湾市)所属のCH53大型輸送ヘリコプターが炎上、大破した事故で、現場近くの住人が事故直後に現場に駆け付け、黒煙を上げて激しく炎上する様子を撮影していた。

牧草地の中に緊急着陸した機体は激しい炎に包まれ、原形をとどめていなかった。

現場から約300メートル離れた家に住む農業西銘晃さん(64)によると、11日夕、農作業の準備中にもくもくと立ち上る黒煙が見えた。現場に向かうと、そこはほぼ毎日、家畜の飼料のために牧草を刈り取っている場所だった。

現場に着くと米兵7人がいて「近づくな」と言われた。西銘さんが「119番しようか」と英語で尋ねると、米兵は断ったという。その後、別のヘリが飛来し、7人を乗せて飛び去った。

西銘さんはオレンジ色の炎に包まれた機体をスマートフォンで撮影した。現場近くの米軍北部訓練場にヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)が完成し、運用が始まってから、米軍機の飛来が多くなったと話す。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000008-jij-soci

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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