加山雄三のゲーム愛が凄い!嫁や船上での料理バトルでも?

こんにちはbarikanです!

今回は加山雄三さんが80歳でも現役でできる理由はゲーム?をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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歌手・加山雄三さんが今年で傘寿を迎えた。

今なお現役でバリバリ活躍している、

その秘密を調べてみた?

多くの番組に今なお出演してその元気ぶりを見せている。

加山雄三80歳!

その驚くべき感性の衰えなさ!

そんな加山雄三さんの魅力を含めて

改めて見てみたい。

     メニュー

・加山雄三さんのプロフィール

・加山雄三さんのゲーム歴?

・加山雄三さんの嫁さんと子供は?

・加山雄三さんの船上での料理が凄い?

ではお送りしましょう。

・加山雄三さんのプロフィール

氏名:加山 雄三(かやま ゆうぞう)

本名:池端 直亮

別名義:弾厚作

生年月日:1937年4月11日(80歳)

出生地:神奈川県横浜市(茅ヶ崎市育ち)

血液型:A型

ジャンル:俳優

シンガーソングライター、タレント、ギタリスト

ピアニスト、ウクレレプレイヤー

画家

活動期間:1960年 –

活動内容:1960年:デビュー作『男対男』

配偶者:松本めぐみ

著名な家族:上原謙(父)、小桜葉子(母)、池端亮子(妹)

池端信宏(長男)、山下徹大(次男)、梓真悠子(長女)、池端えみ(次女)

主な作品:

映画

若大将シリーズ、椿三十郎、赤ひげ

乱れ雲、戦場に流れる歌、日本のいちばん長い日

零戦燃ゆ、八甲田山

テレビ:高校教師、江戸の旋風、翔ぶが如く

みごろ!たべごろ!笑いごろ!、加山雄三ショー

知ってるつもり?!、若大将のゆうゆう散歩

別名:若大将

生誕:1937年4月11日(80歳)

ジャンル:歌謡曲、ポップス、ロック

職業:俳優、シンガーソングライター、タレント

ギタリスト、ピアニスト、画家

担当楽器:ボーカル、ギター、ベース

ドラム、ピアノ、ウクレレ

活動期間:1961年 –

レーベル:東芝レコード → BMGファンハウス → ドリーミュージック

事務所:東宝 → 渡辺プロダクション → 東宝→加山プロモーション

共同作業者:ザ・ランチャーズ(1962年 – 1967年)

寺内タケシとブルージーンズ(1965年)

ザ・ワイルドワンズ(1967年)

谷村新司(1992年)

加山雄三&ハイパーランチャーズ(1994年 – )

THE ALFEE(2000年)

加山雄三とザ・ヤンチャーズ(2010年)

THE King ALL STARS(2014年 – )

<ウィキペディア>

もう多彩な能力をここまで発揮していますね。

でもなおかつ年齢を感じさせないのはさすがですね。

80歳を超えると普通はいろいろなところに衰えが来るものです。

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いくら鉄人と言われても人間は人間です、ロボットではないのです!

しかし、個人の生き方で大きく変わるのがこの時間でしょう?

加山雄三さんはまれに見る生き方をしてきたようですね?

・加山雄三さんのゲーム歴?

加山雄三さんがここまで現役で仕事を続けられる一つに

ゲームが大きいと言われています?

なんででしょうか?

加山さんのゲーム歴は非常に長く、

あのインベーダーゲームからだと言います。

これは電子ゲームのスタートからと言うことになります。

しかし、本当にはまったのは、

本人曰く1996年にPlayStationで発売された『バイオハザード』だそうだ。

加山は「すごいのが出たと情報が入ってきた。すぐに飛びついて、すぐにやって、すぐにハマった」と回想し、

「もう抜けられない。完全に使い物にならなくなった。

家族から見捨てられたよ」と懐かしそうに振り返っているそうだ。

今もシリーズの熱狂的なファンだそうだ、

そのほか「鬼武者」シリーズや、レースゲームなどを

極めたと言っている。

こう見ると、加山さんのゲーム歴は、

TVゲームの草創期から始まっている

本当にゲーム歴最長の筋金入りのゲーマーである!

ではなぜゲームにはまったのか?

これは意外に単純で、友人に老化防止になると

進められたからと言っている(笑)

・加山雄三さんの嫁さんと子供は?

もう皆さんご存知のように、加山さん奥さんは、

松本めぐみさんですね。

1964年、TBSのドラマ『七人の孫』『さぼてん』などの出演を機に東宝テレビ部と契約する。

以後、女優として映画・テレビで活躍した。

1966年にレギュラー出演した『これが青春だ』の小野雪子等が主な代表作だった。
<ウィキペディア>

加山さんとは、1970年9月4日、『エレキの若大将』(1965年)で共演

その後交際して、ロサンゼルスで結婚した。

結婚を機に芸能界は引退していますね。

お子さんは4人おられます。

それぞれの現在の職業です。

長男・池端信宏(映像作家)

次男・山下徹大(俳優)1975年(昭和50年)8月生 –

長女・梓真悠子(タレント・料理研究家)1976年(昭和51年)7月生 –

次女・池端えみ(女優)1978年(昭和53年)3月生 –

皆さんそれぞれ独立されているようですね。

・加山雄三さんの船上での料理が凄い?

加山雄三と言えば海ですよね!

そして船長が似合っていますよね。

それを地で行けるのが凄いですよね!

こんなに船と海が似合うのは

ほかには、石原裕次郎くらいではないでしょうか?

そんな加山雄三さんの得意のおもてなしは、

船上での料理のおもてなしだそうです。

いちど招待されてみたいですね(笑)

その船上での招待客には

すべて自前の料理をふるまうのだそうです。

もう感激でしょうね。

多い時には30人を超えるときのあるようですが、

最上のもてなしは8名までのようです。

そんな時は、最高に腕を発揮できるとか?

この8名というのは最高のフルコースを出せる人数だそうです。

いろいろな場所の、マンハッタンでしか食べられないものも極めて

それ以上のものを作ってお出しするとか?

もう!本当に招待されたいですね!

そんな料理の腕もゲームが支えているとか?

船に乗ると、食べるかゲームをするかだけなのだそうです!

意外ですね?歌を歌ったり釣りをしたり、

わいわい騒いでいると思っていました。

でも、ボケ防止にゲームにはまり、

そのまま実践しているのは凄い!の一言です!

まだまだ長生きして、

ファンを楽しませてください!

私も中学生の時から大ファンです!



最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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