敗れた白鵬の態度は横綱か?相撲道や心・技・体はどこ行った? 

こんにちはbarikanです!

今回は大相撲の横綱・白鵬の負けた後をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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大相撲で横綱日馬富士の暴力問題が起きて

大問題になっている。

そんな中での、取り組みでまた?が起きた。

それは、22日の11日目の結びの一番で、全勝の横綱白鵬が関脇嘉風に寄り切りで敗れた。

しかし、白鵬は嘉風が勝ち名乗りを受ける土俵に上がろうとせず、

首をかしげたり、腰に両手をあてたりして立ち合いが成立していないと約1分間アピールした。

本当に、これが横綱のやる態度だろうか?

最近の大相撲は本当にたるみ切ってしまったのではないか?

そういえば、朝青龍が暴力をふるって引退した時も

同じような問題がわき上がっていた。

その後、関係者の努力で今日まで挽回したのに。

そもそもが、モンゴル人の事をとやかく言うわけではないが、

何か相撲道などは理解できるのだろうか?

そんな素朴な疑問さえわいてくる。

横綱は、心・技・体がづば抜けており

他の力士の模範となりうる関取につけられる地位である。

その他の力士の模範となっている。

モンゴル人の横綱はいるのか?

そんな風に思ってしまう。

いくら強くても、横綱にはなれない、つけない!

これが、日本の相撲道を守る根幹ではないのか?

日本人の力士がモンゴル人の力士に勝てないから言っているのではなく

相撲が好きだから言いたいのだ。

このままでは、いづれ相撲は国民から見放される!

一つの格闘技にされてしまうだろう!

そんな事実を見たくないだけである。

協会だけでなく、力士だけでなく、

相撲にかかわるすべての人が心に刻む必要があるのではないでしょうか?

その点において、白鵬の負けた後の態度には失望した!

もう、モンゴル人は排除してはどうか?

金儲けだけで、心が伴わないさもしい感じだ!

こんな人に、四股を踏んでほしくない!

たぶん、四股の意味も分からない横綱が多いのでないのか?

そんな風に感じる今日である。

本当に残念である。

このままなら、日本の相撲が、

モンゴル人によってつぶされるのではないか?

その発端は、朝青龍であろう!

彼の横暴を止められなかった、

相撲協会は今後また、お茶を濁して終わるのだろうか?

モンゴル人力士がいなければ大相撲が成り立たなくなっているのではないのか?

その為、彼らモンゴル人会が幅を利かしてタガを外し、

うちわケンカになっている。

モンゴル人関取が大相撲を席巻して、

牛耳っているのではないだろうか?

そんな疑問がわきあが理想である。?

もう、すでにそうなっているのかも?

だからこその、今回の暴力事件ではないのか?

おごりから出た事件ではないのか?

それをとがめられない、相撲協会はいったい何だろうと思えてくる。

このままいくと、大相撲は、消えてなくなるだろう!

いや、消されるだろう!

私も見たくない!

今の力士は皆さん、スモウレスラーに転職したほうがいいのではないか?

職業としては、まっとうな道だろう!

残念ながら、今日の白鵬の負けた後の態度に

大相撲の最後を見てしまった!

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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