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こんにちはbarikanです!

今回は横綱白鵬の処分をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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大相撲九州場所11日で起きた事件!

11日目の結びの一番で、全勝の横綱白鵬が関脇嘉風に寄り切りで敗れた。

しかし、白鵬は嘉風が勝ち名乗りを受ける土俵に上がろうとせず、

土俵下で62秒間居座るという横綱らしからぬ問題を起こしたことである。

 

 

 

その事件を受け日本相撲協会の審判部は、

白鵬を呼び出した。

そこでの謝罪でこの一件は終わってしまった?

 

 

何とも不思議な決着だ!?

白鵬は、最も厳格に守るべき、横綱の品格を捨てた行為ではないのか?

こんなもの、即座に出場停止だろう!

もう、タガが緩んでいるのは日本相撲協会そのものではないのか!

 

 

これだけの暴力事件が進行中に、

横綱ともあろう人が、取り組みに批判的な態度!

 

絶対やってはいけない行為だろう!

いくら横綱でも絶対にやってはいけないことだ!

もはや、横綱は心・技・体が完璧でなければならない!

その中で一番大事な、「心」がつぶれている。

 

 

 

勝てばいいだけの相撲は、

スモウレスラーのチャンピオンでいい!

 

日本の大相撲の横綱であってはならない!

すぐに辞めさせるべきだ!

日本相撲協会は、モンゴル人関取に牛耳られているのか!

情けない日本相撲協会である。

もう、解散したらどうだろうか?

そして、スモウレスラーで再出発してはどうか?

 

 

白鵬が謝罪、協会審判部から厳重注意処分…62秒間居座った11日目の嘉風戦に

◆大相撲九州場所12日目 (23日・福岡国際センター)

大相撲の横綱・白鵬(32)=宮城野=が23日、日本相撲協会審判部から厳重注意処分を受けた。11日目の嘉風戦で、寄り切られた後に自ら手を挙げ待ったを主張。土俵下で62秒間居座るという横綱らしからぬ問題を起こした。

【写真】22日の嘉風戦で、不成立をアピールする白鵬

審判部の呼び出しを受けた白鵬は、普段より約1時間早い午後1時55分に場所入りし、同部へ直行。審判部幹部の伊勢ケ浜部長(元横綱・旭富士)、藤島副部長(元大関・武双山)、山科副部長(元小結・大錦)ら3人に謝罪した。

謝罪を受けた伊勢ケ浜部長は「真摯に受け止めて本人も反省している」と様子を語った。審判規則では物言いを付けられるのは、5人の勝負審判と控えの力士だけ。横綱も勘違いしている部分があったようで「それも教えました。ルールについてきちんと把握してもらえるようにね」とした。

先に、師匠の宮城野親方(元幕内・竹葉山)も自主的に審判部を訪れ謝罪した。「『ちゃんと(審判部に)来させますから』と言ってくれた。わざわざ向こうから来てくれた」と審判部長。史上最多39回の優勝を誇る大横綱が起こした珍事。「自分の価値を下げないようにきちんと行動するようにと注意しました」と先輩横綱としてクギを差した。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000123-sph-spo

 

 

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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