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こんにちはbarikanです!

今回は「ダウンタウンのガキの使いやあらへんでSP」の一こまをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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年末恒例のお笑いコンビ「ダウンタウン」の番組で

信じられないことが起きていた!

お笑いだからと、済まされてよいのだろうか?

実際にこんなことが起きていた!

日テレ系の年末特番「ダウンタウンのガキの使いやあらへんでSP

絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時」が放送された。

 

 

いつもと同じように、

芸人や俳優が、アメリカンポリスに扮した

ダウンタウン、浜田・松本コンビ

ココリコ、遠藤・田中、月亭方正

のメンバーに笑いを仕掛けると言うもの!

豪華ゲスト扮する笑いの刺客たちが

メンバーに、さまざまなトラップ仕掛けに挑む!

 

 

それはいい、お笑いも大変な仕事である

しかも毎年色々な仕掛けを考え

大勢のスタッフで作り上げている!

確かに素直に笑える部分が多い!

腹を抱えて笑った場面もある。

 

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しかし、それだからと言って

なんでも許されるものでもないだろう!

命の危険にかかわるようなシーンも

あったように見えるような部分もあったのでは?

テープで顔をぐるぐる巻きなんて、子供が真似したら危ない!

 

 

人権を無視したような事は許されないではないのだろうか?

いくら、出演者が了解していたとしても、

視聴者に不安を与えるのはどうだろうか?

特にベッキーにした私刑はひどくはないか?

 

 

1/7更新

ベッキー ガキ使“タイキック”に感謝「タレントとしてありがたい」

と発表!

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000307-oric-ent

 

ベッキー本人も納得のドッキリ!のようである!

すべてが演技だった!

でもあの瞬間、視聴者を不安にさせたことは間違いないだろう!

 

 

笑ってはいけないアメリカンポリス ベッキー タイキック

 

 

 

 

ベッキーにキック痛打 ダウンタウン年末特番―国連、憲法の視点からも最悪
志葉玲 | フリージャーナリスト(環境、人権、戦争と平和)

日テレ系の年末特番「ダウンタウンのガキの使いやあらへんでSP 絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時」は様々な点で酷いものだった。ダウンタウンの浜田雅功が黒人を風刺したかのような黒塗りのメイク(黒人達からは彼らへの侮蔑と受け取られる)で登場したことについては、BBCやワシントンポストなどの海外メディアでも報道される騒ぎに発展しているが、もう一つ、見過ごせない大問題があったので、本記事ではそちらについて指摘しておきたい。番組中、タレントのベッキーが無理矢理、抑え込まれて、タイ式キックボクシング(ムエタイ)の使い手にキックで強打された上、痛がる姿を笑いものにされたということだ。

〇男性芸人たちに取り囲まれ、「タイキック」を受けたベッキー
番組中のドッキリ企画というかたちで、進行役がベッキーに対し、彼女の不倫騒動の「禊ぎ」としてタイ式キックボクサーに蹴らせることを宣言。驚き、恐怖に目を見開いて、その場を逃げようとするベッキーだったが、ダウンタウンの浜田らが「動いたら危ない」と抑え込み、半ば無理強いというかたちで、タイ式キックボクサーの女性の強烈な回し蹴りを腰に受けることに(番組中では「タイキック」と表現。タイに対しても失礼)。強打に崩れ落ちたベッキーは「痛い、重い」と苦しみ、しばらく立ち上がることができず、ようやく立ち上がった後も茫然とした表情だった。一方で、浜田と松本人志らダウンタウンや、その場にいた芸人達は「やばい、これはやばい」「めちゃくちゃ痛いやろ」とゲラゲラと大笑いしていた。

出典:https://news.yahoo.co.jp/byline/shivarei/20180106-00080168/

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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