【台湾地震】北東部への救助と援助を急ごう!

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こんにちはbarikanです!

今回は台湾台北東部・花蓮県の沿岸を震源とする大きな地震をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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6日午後11時50分(日本時間7日午前0時50分)ごろに

台湾北東部・花蓮県の沿岸を震源とする大きな地震が起きた!

地震の大きさは、マグニチュード6・0の地震があった。

台湾当局などによると、花蓮市内のホテルなどが倒壊し、

消防隊が救助にあたっている。

少なくとも2人の死亡が確認され、負傷者も出ている模様だ。

また、地震が人々を呑み込んでいる。

今度は台湾北東部!

ホテルなどが倒壊して

多数の死傷者が出ている模様!

日本政府は、すぐに台湾当局と連絡を取り

救助と援助を開始するだろう。

もうその準備に入っていると思う。

我々日本人を、東北大地震を忘れてはいない。

あの時の台湾からの多大な援助と

あたたかな声は本当に助けられた。

今回の台湾の地震への対応は

政府も考えるだろうが

民間の人々にもお願いしたい。

是非台湾への応援をしてほしい!

できる範囲で良いので

皆で応援をしよう!

もうすぐ立ち上がると思うが

各種団体の援助のコーナーに

少しでもいいから応援の手を

差し伸べてほしい。

あの東北大震災の特に

助けられた恩を少しでも

お返ししたい!

そんな思いで皆さんに

お願いしている!

是非台湾の人々に応援を!

「激しい揺れ」「ホテル1階がつぶれた」 台湾で地震

6日午後11時50分(日本時間7日午前0時50分)ごろに起きた台湾北東部・花蓮県の沿岸を震源とする大きな地震。

花蓮市で民宿を経営する片桐秀明さん(70)は3階の自室で寝ようとしたところ、「ドンドンドンドン」という大きな音とともに激しい揺れを感じた。「縦揺れと横揺れが同時に来た」。1階に降りてみると、物入れの引き出しが飛び出していた。客室内のテーブルも倒れていた。

日本人旅行客4人を含む6人が宿泊していたが、全員無事だった。6人と一緒に見たロビーのテレビには、民宿から1キロほど離れたホテルの1階がつぶれている様子が映し出されていた。「2日前の深夜にも大きめの地震があったが、今回はさらに激しい揺れだった。台湾に住んで15年目になるが、こんなに大きな地震は初めて」と話した。

花蓮県でガイドをしている播磨憲治さん(57)は、妻と長女、長男とくつろいでいるときに揺れに襲われた。「最初はゆっくり、それからドドドドーっと一気に大きくなった。一度落ち着いたと思ったらまた揺れて、30秒ぐらい揺れ続けた」

ドレッサーや棚から物が落ちたが、けがはなかった。「ホテルの1階がつぶれて、巻き込まれている人がいるようだ。日本人も使うホテルなので心配です」

花蓮県でペンションを経営する大沢美映さん(43)は寝ていたところ、激しい横揺れで跳び起きた。客室のシャンデリアは壁に当たって割れ、背の高い家具は軒並み倒れた。化粧水などの小物類も床に落ちて割れた。「2、3日前から地震が続き、大きな地震の前触れじゃないかとおびえていたところだったが、本当に起きるとは」と話した。(小松隆次郎、青木美希)

朝日新聞社

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000004-asahi-int

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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