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こんにちはbarikanです!

今回は大阪北部地震での被災者へ

高須院長が寄付を表明をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

その前にお願いです!

少しでも応援できる方はこちらからお願いします↓

平成30年大阪府北部地震災害義援金

 

 

メニュー

  • 高須院長のプロフィール
  • 高須院長が大阪に寄付を表明!
  • 想像を超える!これまでの寄付は?
  • 批判してきた人たちは寄付しないのか?

 

 

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高須院長のプロフィール

名前:高須 克弥(たかす かつや)

生誕:1945年1月22日(73歳)

出身地:愛知県西尾市

出身校:昭和大学医学部卒業

昭和大学大学院

医学研究科博士課程修了

職業:医師

配偶者:高須シヅ(1969年 - 2010年、死別)

西原理恵子:2012年 - 、事実婚)

子供:高須力弥(長男)、高須久弥(次男)、高須幹弥(三男)

 

生家は江戸時代から続く医者の家系で、家族、親族に医者が多かった。

昭和大学卒後に整形外科を選んだが理由は、家族・親族に医者が多く、

同じ科を選ぶと喧嘩をしてしまうので、たまたま家族・親族にいなかった整形外科を選んだようである。

ドイツで学んだ形成外科の技術がまだ日本で導入されていないことを知り、

まだ未発達な日本の美容業界ならトップになれると考え、美容外科に転身した。

日本の美容外科の先駆者となった。

2011年(平成23年)1月11日、昭和大学にて医学部の形成外科学(美容外科学部門)客員教授に就任した。

新しい美容形成技術の開発も多数あり、指導者として日本のみならず世界各国に招聘されるようになり、

各国でデモ手術や講演会の開催を重ねた。

「患者さんに施術する前に必ず自分自身の体を使って手術や薬剤の安全性を試す」のがポリシーであり、

実年齢より若く見えるようにするため、自分の顔に二度施術を行った。

<ウィキペディア>

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高須院長が大阪に寄付を表明!

またもや美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が

寄付を表明した。

大阪北部地震の被災者へである。本当に頭が下がる!

 

美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(73)が22日、自身のツイッターを更新。7月に発売される著書の印税を大阪北部地震の被災者支援のため、大阪府に全額寄付する意向であることを明かした。

高須氏は「印税を全額今回の大阪地震の被災者に贈ります。ご協力をお願いいたします」とし、「7月に発売する僕の著書『大炎上』の印税を全額大阪府に贈ります。被災者の皆様にこれからよいことがおこりますよう」と被災者への思いをつづった。

大阪府の松井一郎知事は高須氏が印税全額寄付を表明したことに「ありがとうございます」と感謝。松井知事は21日にツイッターで「避難をされている方々から、家を片付けるにもキャッシュが必要と要望がありました」と明かし、「税金で支給するには所得の把握や領収書添付等の制度設計が必要で早期に柔軟な対応が難しいのであります。大変申し訳ありませんが無理のない範囲で御支援宜しくお願いします」と寄付を呼びかけていた。

 

松井知事だけでなく、一国民として本当にありがたく思う!

世の中にたくさんのお金持ちがいてこのような事を、

売名行為と非難する人もいる。

非難する前に、自分も行動してみてはどうだろうか?

 

想像を超える!これまでの寄付は?

高須院長のけた外れの寄付は自身が直接行った分でなく、

この自身が設立した高須克弥記念財団を通じて数々の寄付が

行われている。

当財団の設立者である高須克弥は、「高須クリニック」を設立し医学博士として活動するなかで、世の中に貢献するためには、いかに生きるべきかを常に自分自身に問いかけてきました。それは、自分がこうしてあるのも、多くの力によって支えられ生かされているという想いがあるからです。そして、その想いに応えるひとつとして、これまでにも積極的な寄付活動等を行ってまいりました。
そして2011年、高須克弥の私財を基金として高須克弥記念財団を設立。少しでも多くの人々に幸せな気持ちを届けることを目的に、これまで以上に様々な社会貢献活動を行ってまいります。

更新情報 News
2018/02/10
2月6日夜、台湾東部で発生した震災に対し日本赤十字社を通じて500万円と高須克弥著書「炎上上等(育鵬社)」の印税全額を寄付します。
2017/10/04
2017年5月に「高須平和賞」制定しました。
第一回「高須平和賞」の受賞式が10月4日、チベット・ダラムサラで開催され、高須院長がチベット亡命政府のロブサン・センゲ大統領に授与しました。

 

最近の部分だけだが、我々の見えない所にも多額の寄付を行い

多くの人々の気持ちを支えている。

 

 

批判してきた人たちは寄付しないのか?

ここまで高須院長の寄付の部分を見てきたが、これまで多くの人に

批判や非難をされているのも事実である。

では、高須氏を非難批判してきた人はどうしているのだろうか?

今までの批判では、売名行為というものが多かったようであるが、

批判してきた人の方が売名行為をしたのではないのか?

有名な人を批判して、自身の名前を売ろうと姑息に考えた

人が多かったのではないか?

それも、高須氏の反論で静かになった方が多かったが?

批判するのは勝手だが、自身が高須氏以上の活動をしてからに

してほしいと思うのが人情ではないだろうか!

まったく関係のない私が言うのもなんだが、

日本人はまだ捨てたもんではない!?

高須院長には、これからも、出来る範囲で活動をお願いしたい。

私もささやかな応援をしていく。

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

関連ブログ:日々だより

関連ブログ:健美食と共に  

関連ブログ:無農薬野菜生活おじさんの話題  

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