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こんにちはbarikanです!

今回は秋篠宮家の長女、眞子さまとの婚約が延期になっている

米国留学中の小室圭さんが、母と元婚約者との「金銭トラブル」

について説明文を公表した件をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

22日、秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚が延期となっている小室圭さんが、

報道されている“金銭トラブル”についてコメントを発表しました。

これは、昨年の11月に秋篠宮さまの記者会見に対する反応と思われます。

 

小室さんがトラブルについて言及するのは初めてで、

詳細が記された内容に大きな注目が集まっています。

小室圭さんが公表した文書の全文は以下のとおりです。

いつも温かいご厚情を賜り、御礼を申し上げます。

私小室圭の母とその元婚約者の方との過去の関係について、一昨年から御心配をおかけしており、たいへん申し訳ありません。これまでに多くの報道があったことについては承知しておりますし、私がこの問題について明確なご説明を差し上げてこなかったことで多くの方々にご迷惑をおかけする結果になってしまったことをたいへん心苦しく感じています。元婚約者の方との関係について母に代わってご説明したいと考え、このような方法をとらせていただきました。

私の母と元婚約者の方は、平成22年9月に婚約し、結婚生活を始める準備をしていました。母の再婚については私も嬉しく思いましたし、私自身も元婚約者の方とはとても親しくさせていただきました。婚約期間中、元婚約者の方から金銭的な支援を受けたこともあります。当時、母も私も元婚約者の方とは既に家族のようにお付き合いしており、ご厚意にたいへん感謝しておりました。

平成24年9月、元婚約者の方から母に対して婚約を解消したいというお申し入れがありました。母は突然の一方的な申し入れであり、また婚約を解消したい理由について明確なご説明をしていただけなかったことから憔悴した様子を見せていましたが、最終的には元婚約者の方のお気持ちは変わらないと理解し、お申し入れを受け入れました。その際に母が婚約期間中に受けた支援については精算させていただきたいとお伝えしたところ、元婚約者の方から「返してもらうつもりはなかった」という明確なご説明がありました。支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人は確認したのです。実際に婚約解消後しばらくの間は、私や母が元婚約者の方から金銭の返還を求められることはありませんでした。

ところが、婚約を解消して1年ほど経った平成25年8月ころ、母は元婚約者の方から交際していた期間に負担した費用の返済を求めるお手紙を受け取りました。婚約解消時の確認事項に反する突然の要求に驚いた母は、専門家に相談してアドバイスを受けるとともに、元婚約者の方と直接お目にかかって、ご要望には応じかねることとその理由をお伝えしました。母の話を聞いた元婚約者の方からは、私も専門家に相談して何かあればこちらから連絡しますという反応がありましたが、連絡が入ることはありませんでした。その後はご近所にお住まいだった元婚約者の方と自宅周辺で偶然お会いすることもありましたが、金銭の話題が出たことはありませんでした。私の母と元婚約者の方との過去の関係は以上のとおりです。

多くの報道において借金トラブルが残っているとされていますが、このような経緯ですから母も私も元婚約者の方からの支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました。そのため、平成29年12月から元婚約者の方のコメントだとされるものが連日報道される事態となり、私も母もたいへん困惑いたしました。元婚約者の方のご意向を測りかねたからです。

報道されている問題に関する母と私の認識は以上のとおりですが、私も母も元婚約者の方からご支援を受けたことには今も感謝しておりますので、今後は元婚約者の方からご理解を得ることができるよう努めたいと考えております。私は、現在、米国において勉学に勤しむ機会をいただいております。多くの方々に日々感謝いたしております。ご心配をいただいている方々のご納得をいただけるよう努力を重ねる覚悟でおりますので、どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます。

平成31年1月22日 小室圭

小室圭さんの文書(全文)

 

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元婚約者の男性の反論

この22日の小室さんのコメントにたいして、元婚約者の方は、

「トラブルは解決してない」と反論するコメントをした記事(朝日新聞デジタル)が流れた。

 

その中で、婚約解消当時、小室さんの母から「月々1万円くらいずつしか

お返しできませんが」と申し出があったが、

「それでは少なすぎるので再考してください」と断ったと説明している。

 

眞子さまと小室さんとの婚約が発表されてから、週刊誌で、

小室圭さんの母親と、元婚約者との金銭問題が報道され、

現在、婚約は内定にとどまっており、正式な納采の議は

行われておらず、結婚は2020年以降に延期されている。

 

また、小室さんは現在アメリカ留学中で、その中での

コメントの発表となっている。

 

そもそも、この借金は小室圭さんの学費や、小室家の生活費の

為に用立てられたもので、約400万円と報じられているが、

今どき、皇室と姻戚関係になろうという方に、そのお金を

融通してあげる人がいないのだろうか?

 

小室家とはそれだけの信用のない家庭だろうか?

普通の金融機関で借りて、返済しておれば一件落着である。

なぜできないのか疑問である。

 

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眞子さまと小室圭さんの結婚の意志は継続

ここで重要なのは、現在、お二人とも結婚の意志を持っておられることである。

皇室に詳しい方のコメントも報道されているが、一様に結婚の意識を

肯定している。

 

その中でのコメントの発表は、秋篠宮様の問に答えたものと

推察できるが、我々国民を安心させるだけの、発表とは思えなかった。

出来れば帰国して、小室さん自身の言葉で語ってほしかった。

もう一つ、小室家側が解決済みとする根拠が感じられない。

 

小室さんの母親が婚約を解消した時に、元婚約者の方が、

お金のことは解決済との認識だが、それなら、ここまで

もめることはなかったはずである。

これは、よく言う、「言った、言わない」の水掛け論で

結論は出ない。

これを続けようとしている小室家側に何か不安を感じるのは、

私だけだろうか?

 

純真な眞子さまをとりこにした小室家?

ここで大事なのは、当然 眞子さまのお心である。

小室圭さんという人を好きになり、結婚を考えたのは

本当におめでたい事なのだが、海千山千に見える小室さんの

母親が、この事を利用しているように変わったのではないかと

思えるのだが、下世話で勘弁願いたい。

 

恋愛経験の少なく(失礼)、高貴な中での成長された眞子さまは、

小室様に恋をして舞い上がり、一途にのめりこんでしまった。

そこを、小室さんの母親に突かれ、数百万の借金の解消に

皇室から離脱するときに支給されるお金をあてにされたのではないだろうか?

 

現在起きている、金銭的トラブルが、週刊誌にたたかれるとはまさか

思わなかったのだろう!

皇室の慶事の悪口を書くとは読めなかったのではないのか?

小室圭さんも、マザコンのようで、母親べったりに見えるのも

余計、不安になる。

 

こうして、小室さんの母親の計画、眞子さまの支度金での借金返済は

宙に浮いてしまった。

そもそも、小室圭さんが眞子さんに惚れられて結婚を意識した時点で

普通の国民なら、自分の身の周りを確認しておくだろう、

そして、国民から祝福を受けるのにふさわしい環境を作るのに

最大限の努力をすると思うのだが、この小室親子は違うようでる。

 

眞子さまが小室圭さんにのめり込んだ事を良いように利用している

その眞子さまの少女のような純真さを利用してる、

そのように見えて仕方がないのである。

 

男女の仲は、高貴であろうとなかろうと、関係がない。

燃えあがった炎はいまだに燃え続けているようです。

周りから、愛する人の批判が出れば出るほど

余計に燃え上がる!

 

今、眞子さまに静かに冷静に考えてみてください、との

声は届きそうもないほどである。

願わくば、小室家が良識のある日本人であることを祈ります!




最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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