小室圭さん親子が狙った眞子さま!無垢な恋心に人たらしの行状?
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こんにちはbarikanです!

今回は小室圭さんの説明文に違和感が噴出している。

眞子さまが意地になっている?恋心を手玉にとった人たらし親子をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

竹田恒泰氏の不誠実苦言!

明治天皇の玄孫・竹田恒泰氏が小室圭さんのだした説明文に

不誠実との苦言を出している。

竹田氏は今回の騒動について、小室さんに苦言を呈した。

公表された文書によると、佳代さんは婚約中、男性から金銭支援を受けた。2012年9月に男性から「婚約解消」の申し入れがあった際、佳代さんは清算の意向を示したが、男性は応じなかった。このため、小室さん親子は「金銭的な問題はすべて解決済み」と確認したとされている。

ところが、元婚約者は「解決済みとは思っていない」と反論に出る事態となっている。

文書について、竹田氏は「当初、和解を成立させた報告かと思ったが、『払わない理由』を述べているだけで何も解決していない。公表するだけ無駄で、1つも事態をいい方向に進めていない。(元婚約者に対し)『感謝』とも書いてあるが、気持ちが伝わっていたら週刊誌に記事が出たりしない。言葉尻だけを整えたように感じてしまう」と語った。

小室さんは昨年8月、米国で弁護士資格を取得するため、ニューヨークにあるロースクールに留学した。竹田氏は、今後、眞子さまと結婚した場合、小室さんの「生活力」に疑問を投げかける。

「ニューヨーク州の弁護士で、生活費を得られるかどうかは分からない。米国人が、なぜ日本人の弁護士に依頼するのか、自身のトラブルも批判を浴びている状況で、誰が依頼するのか。米国は非常に厳しく、資格があっても信頼性がなければ仕事はこない。一家の大黒柱として収入を得られるのか。やはり誠実な人で、裕福な生活ではなくても最低限の収入は得なければならない」

24日発売の「週刊新潮」では、佳代さんが天皇、皇后両陛下への謁見を求めたという疑惑を報じた。佳代さんの希望は受け入れられなかったとされる。

竹田氏は「万が一、事実であれば、おそれ多いにもほどがあり、筋違いも甚だしい」と断じた。

最後に竹田氏は、小室さん一家を「皇族の嫁ぎ先として不適切だ」と強調し、眞子さまをおもんぱかり、こう続けた。

「眞子内親王殿下を本当に思っているのであれば、縁を切るのが本物の愛情だ。今の振る舞いは『幸せに守っていこう』という考えの行動ではない。手を引いてほしい」

 

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狙われた無垢の眞子様の恋心

秋篠宮家の長女、眞子さまはその生い立ちから、

外部の人とのお付き合いは自由にはできなかったことは

誰でも想像できる。

 

その眞子さまが運悪く心惹かれたのは、小室圭さんだった。

しかもこの母親が、どうにもすごい方らしい。

その、人たらしのような小室圭さん親子に引き込まれて

いったのは、本当に不幸であろう。

 

 

眞子さまの思いつめた恋心を巧みに利用して、婚約者の内定に

持ち込んだところまでは筋書き通りだっただろう!

しかし、悪いことはできない物で、週刊誌にその行状が

報道された。これで状況が変わってしまった小室圭さん親子。

 

しかしこんなことでは引き下がらないのがこの親子である。

すべてを、元婚約者と、眞子さまのせいにして、このまま

ご成婚まで持っていこうと相変わらず画策している。

日本人なら、元婚約者の借金問題が出た時点で

皇室との姻戚関係になる事を辞退するのが筋だろう!

しかしこの親子は、違っている。

あくまでも、自身の品格など関係なしに、眞子さまを利用して

経済的優遇でも受けるつもりでいるように思える。

 

 

狙われた眞子さまの純真!?

ここまで小室圭さん親子の不誠実な生活が公開されても

眞子さまは、小室圭さんとの関係を解消しようとしないのは

なぜだろうか?

 

たぶん、これが皇室で育ったゆえんではないだろうか?

一般の女性との違いなのだ。

奥ゆかしく、男性の前に出ることはなく、常に質素に控えて

男性を支える!こんな教育や思いの為に、自分から言い出せない?

また、小室圭さんの人たらしのうまさかもしれない?

眞子さまとの関係を、これまで行った二人だけの行いを

公表されることを恐れさせたり、必要以上に包み込んだり

硬軟おりまぜて、うぶな眞子さまの恋心をつかんで離さないのではないだろうか?

早く、小室圭さん親子の本質を見抜き、

夢から覚めて、現実を見つめてほしい

国民の為に!




最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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