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こんにちはbarikanです!

今回は演芸団体「落語芸術協会」の次期会長に

内定した春風亭昇太さんをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

会長を務めていた桂歌丸さんが昨年7月に死去した後、

三遊亭小遊三さん(72)が副会長兼会長代行をしていたが、

年齢を理由に新会長就任を固辞したので、

19日に開かれた理事会では、人気の高い昇太さんの名を挙げ、

全体の総意で昇太さんの会長就任が内定したという。

 

昇太さんは静岡市出身で、寄席や各地での落語口演のほか、

NHK大河ドラマを含めテレビドラマへの出演も多数あり

大活躍をしている。

 

目次

  • 春風亭昇太さんのプロフィール
  • 春風亭昇太さんの独身の理由
  • 独身のままで老人は寂しい?

 

 

春風亭昇太さんのプロフィール

名前:春風亭昇太(しゅんぷうてい しょうた)

本名:田ノ下 雄二(たのした ゆうじ)

生年月日:1959年12月9日(59歳)

出身地:静岡市清水区

高校:東海第一高等学校・フットボール部

大学:東海大学文学部中退・落語研究部

師匠:春風亭柳昇

名跡:1. 春風亭昇八(1982年 - 1986年)

2. 春風亭昇太(1986年 - )

出囃子:デイビー・クロケット

活動内容:新作落語

配偶者:なし

趣味:料理好き・レトログッツ収集・メガネ・旧車

・プロレス・お城めぐり・浮世絵・旅行・ペット

所属:落語芸術協会

受賞歴

1989年:NHK新人演芸コンクール 優秀賞

2000年:国立演芸場花形演芸大賞

<ウィキペディア>

 

 

師匠の春風亭柳昇は、新作落語専門で大成した人物であったが、

弟子たちは新作派、古典派とバラエティに富む。

昇太は新作が売物であるが、古典もかなりの量を手掛けている。

 

 

ただし、誰とも似ていない昇太流の強烈なアレンジが施されている。

また、もともとテレビの視聴者参加番組から出てきて

弟子入りしたという経緯もあるが、テレビ活動に力を入れる

ところも師・柳昇譲りである。

 

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春風亭昇太さんの独身の理由

ここまで独身を貫いている昇太さん、

そこをネタにつっこまれて、なお健在である。

しかし、なぜ独身なのか一端が見えてきた!?

 

〇独身の理由その1【多趣味】

59歳の昇太さんは何分にも多趣味です。

ざっとあげても、料理好き・レトログッツ収集・メガネ・旧車

・プロレス・お城めぐり・浮世絵・旅行・ペット ETC・・・

もうこれでは、デートの暇すらない?

 

でも、多趣味ってことは、巡り合うチャンスも

多いという事ですよね(笑)

それでも巡り合えないのは、そのほかに何か?

 

城廻などは、歴女ブームもあり、若い女性も

大勢お城をめぐっているようですが、会えないのが

不思議ですね(笑)

 

〇独身の理由その2【男色?】

ここまで独身なのは、もしかして、ホモ?などとも

思ってしまいますが・・、なんかかつて、やばい発言があったとか?

 

真矢みきさんと共演された「こんにちわ 赤ちゃん」の

制作会見の時に、彼女から「男のほうが好きなんだ」と

いうことを暴露されていたとか?やばい!

本当に女性が気にならないのでしょうか?

 

三遊亭小遊三さんの好色を聞いてさめてしまったとか?

2014年に世田谷の閑静な住宅街に3階建ての新居を構

嫁とりだ!と、周りが騒ぎましたが結局何の報告も無しでしたね。

 

〇独身の理由その3【結婚への恐怖と嫁不要論?】

笑点メンバーの先輩からいろいろと結婚に関しての苦労話を

色々と聞かされ、実際に見ていて、結婚に恐怖を持つように

なってしまった(笑)

 

結婚の良いところより悪い所を強調されたばかりに

結婚に対して恐怖心を持つようになった?

そして、嫁がいなくても生活できるように

料理から洗濯、掃除となんでも家事をこなせるようになり

嫁の存在を否定した生活に?

 

独身の理由その4【清潔好き?】

昇太さんの潔癖症はよく聞きますね。

自宅を訪ねると、独身男性の部屋とは程遠い

完璧にきれいに整頓や清掃された部屋に

ビックリすると言います。

 

いつも外出しているのかと思いきや、料理も

上手で、ちゃんと自宅で作っているそうですよ

その腕前も結構なようですよ。

これだけあまりにも完璧にできるから、

嫁はいらない!?






独身のままで老人は寂しい?

昇太さんは59歳。

そろそろ老人の言葉がよぎりますね。

でも落語家は、ここから本番のようなもので、

今まで修行した芸が花開くときですね。

 

ですから、よほどのことがない限り

リタイヤはありません。

しかし、確実に老いは来ます。

身体も動かなくなります。

 

病気になる時もあるでしょう。

そんな時、嫁や子供がおれば!

などと思う時ではないでしょうか。

そろそろ、一般的には、孫の顔を見て

喜ぶはずです。

 

昇太さん、そんな寂しい時を

耐えるのですか?

今からでも遅くありません

若い嫁をもらってはどうでしょうか?









最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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