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こんにちはbarikanです!

韓国が東京オリンピックで旭日旗の競技会場持ち込みを禁止の要望を

五輪組織委は却下したことをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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日本人の尊厳を踏みにじる韓国

韓国はとにかく日本に対してケンカ腰である。

それも、難癖というような問題が特に多い。

韓国の学校教育では、反日教育が当たり前に行われており

その影響も多いのだろう?

そんな中でも、親日の韓国人も多いようで、日本に旅行する

韓国人が多いことで理解できる。

今回は日本の象徴ともいえる「旭日旗」である。

韓国は相変わらず掲揚禁止をこともあろうか

東京オリンピックに求めてきた。

2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は3日、韓国国会の文化体育観光委員会が旭日旗の競技会場への持ち込み禁止措置を組織委などに求める決議を採択したことを受け「旭日旗は日本国内で広く使用されており、旗の掲示そのものが政治的宣伝とはならないと考えており、持ち込み禁止品とすることは想定していない」との方針を明らかにした。

8月29日に行われた韓国国会の決議では、旭日旗が先の大戦当時「日本が帝国主義と軍国主義の象徴として使用した」と指摘。「侵略と戦争の象徴である旭日旗が競技場に持ち込まれ、応援の道具として使われることがないよう求める」としている。

旭日旗をめぐっては、サッカーのJ1川崎のサポーターが平成29年に韓国で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合で掲出。アジア・サッカー連盟(AFC)から処分を科されたが、川崎側が「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」として不服を申し立てたケースがある。

 

 

 

2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の判断は当然で

我々日本人の誇りの象徴の旭日旗である!

いつも、堂々と掲揚して、日本人と日本を応援しよう!

 

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歴史をなくした韓国人!

現在の韓国社会では漢字はすべて失っている。

韓国の国語、ハングル文字は漢字の使用は全くない文字である。

韓国人は漢字を理解できない民族になってしまったのである。

 

朝鮮半島の歴史は中国の歴史と通じている。

少なくとも、李氏朝鮮の統治した時代は、完全に中国の

王朝元に冊封体制下にあった。

したがって、指導者の国語は漢字を使っていたのである。

すなわち韓国で漢字を捨てると言うことは、歴史を捨てると言うことである。

 

現在の韓国人は、漢字交じりの本を読むときは、漢字は読めない字で

理解できない文字だから飛ばして読んでいるようである。

まるで、日本では小学生以下の読み方である。

これでは、文章の意味が分からないのは当然である。

もう韓国人は漢字を捨てた時から、歴史も捨てているのである。

 

だから何度日本が正しい歴史を説明しても理解できない!

当然である。漢字を含んでいる文章は理解できない韓国人は

日本人が書いた日本語も理解できない。当たり前である、漢字が

理解できないのだから。したがって、漢字を英語に表現しても

理解できないことが多いそうである。

 

これでは、今韓国で言われているような歴史修正は理解できる。

正しい歴史が理解できないのである。だから、自分たちに都合の良い

ように歴史を作ろうとしている。

 

韓国人がいつもゴールポストを動かす性格はここからきているのではないのだろうか?

また、韓国人が今も残っている精神性は、李氏朝鮮時代に徹底された

儒教の影響がそのまま残っているようである。

その為、韓国人は絶対善で、日本人は絶対悪なのである。

だからいつまで行っても、理解し合える時は来ない!

もし来るとすれば、1000年先かもしれない。

でも韓国人は、恨みは1000年続くと言っているから、

それでも無理だろう?

こんな韓国人と無理して合わせることはない。

日本人は粛々と韓国人を丁寧に「無視」すればよいだろう!

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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